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【年代別】「お金が欲しい…」という人におすすめの副業8選

副業で「お金が欲しい…」状況から抜け出しましょう

お金が欲しい…」という状況は中々辛いものです。お金がなければ、欲しいものも買えなければ、自由も得られません。

「お金が欲しい…」という状況をなくすためには、本業に加えて安定した副業をして稼ぐことをおすすめします。副業と聞くと、ほとんど稼げない内職や、怪しい仕事を連想するかもしれません。

しかし、時代は確実に変化しています。インターネットの発展と、それに伴う市場の変化により、安定して稼げる副業が多数登場しているのです。また、現在日本では、2017年3月から始まった政府主導の「働き方改革」のもと、副業が積極推進されており、多くの企業で副業が解禁されてきています。

この背景には、日々深刻化する人手不足があります。人口動態から日本の人手不足はこの先数十年にも渡って続くことが確定しており、社会で副業が推進される流れが継続することはほぼ確定しています。

2018年は「副業元年」とも言われており、時間給に換算すると本業以上に稼げたり、本業のスキルアップにも寄与する副業が多数登場しています。

副業で「お金が欲しい…」という状況をなくし、豊かな生活を実現していきましょう!

 

【学生向け】おすすめの副業

1日でお金が欲しい場合

1週間でお金が欲しい場合

1ヶ月でお金が欲しい場合

 

【社会人・主婦向け】おすすめの副業

1日でお金が欲しい場合

1週間でお金が欲しい場合

1ヶ月でお金が欲しい場合

 

【体験談】絶対にしてはいけないお金の作り方

いくら「お金が欲しい…」という切羽詰まった状況にあったとしても、絶対にしてはいけないお金の作り方がいくつかあります。

闇金を巡る悲喜こもごもの物語を描いた漫画「闇金ウシジマくん」が大ヒットしていますが、漫画だからという笑い話では済まされないようなことが現実にも存在してるのです。

手を出したら、益々「お金が欲しい…」という絶望的な負のループに陥ってしまう、絶対に手を出してはいけないお金の作り方を、実際の体験談とともに見ていきましょう。

闇金

40代会社員管理職
管理職へ昇進し、地方から東京へ単身赴任となったときの体験談

私は数年前、技術職から管理職へ昇進するとともに、家がある地方都市から東京へ単身赴任することになりました。しかし、慣れない東京で家族がいない寂しさが募る生活に加えて、それまでやっていた技術系の仕事とは異なる管理職の仕事に従事することにもなり、私の心にはストレスが積み重なってきました。

そんなストレスを少しでも解消するためにと、キャバクラ通いを始めるようになりました。しかし、家のローンも残っており、私自身が使えるお小遣いはわずかだったため、ある日、軽い気持ちで闇金から3万円を借りました。

1回毎に借りる金額は多くはありませんでしたが、キャバクラに行きたい気持ちは抑えられず、高額な利息と手数料が積み上がっていきました。徐々に返済を滞っていたことから、催促の電話がひっきりなしにかかってくるようになり、遂には会社にまで……。

その後は、勇気を出して事情を家族に話し、また法律事務所の助けを借りて何とか解決しました。また、この恐怖体験がきっかけとなり、キャバクラ通いは一切やめました。

軽い気持ちで、闇金に手を出すことは絶対にしてはいけません。

カードローン

30代会社員
スマホゲームの課金にはまってしまい、カードローンに手を出してしまったときの体験談

スマホゲームでどうしても欲しいアイテムがあったため、やや無理をしてでもお金が必要になりました。これが負のスパイラルの始まりになってしまいました……。

このとき目を付けたのが、銀行カードローンでした。手続きは簡単で、大手銀行のサービスだから安心だと思っていたんです。

しかし、余りにも簡単に借りることができたため、お金の使い道はスマホゲーム以外にも広がっていってしまいました。車に旅行にファッションと、独身だったため趣味三昧の生活のためにカードローンを使うようになっていきました。

月数万円の返済ということから、軽い気持ちだったんです。本当に馬鹿なことをしたものだと思います……。

いつしか借入金は大きく膨れ上がり、10%を超える利息が重くのしかかるようになってきました。そして、現在はカードローンの利息だけを返し続ける生活に……。当然、贅沢はできません。

軽い気持ちでカードローンを借りることは絶対におすすめできません。

クレジットカードを作る

30代自営業
仮想通貨投資のための資金を作るためにクレジットカードのキャッシング枠を使って資金を作ろうとしたときの体験談

私は自営業で収入が不安定だったことから、バブルになりかかっていた仮想通貨投資をすることにしました。仮想通貨投資の収入は、私の年収を1ヶ月ほどで稼いでしまうほどのものでした。

「これは凄い!」と思ったことから、クレジットカードのキャッシング枠を使って現金を捻出して、更に仮想通貨投資にのめり込みました。

しかし、仮想通貨バブルは崩壊……。それまでに出してきた利益はバブル崩壊で全て吐き出してしまいました。ある程度の利益を出していたことから、トータルではややトントンで済んだことだけが救いでした。

仮想通貨バブルが去ってから残ったのは、約15%以上のクレジットカードの利払いでした。15%以上の利息は中々減らず、利息を返すだけで、借入金の本体がほとんど減らない状態が続いています……。