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ハナモク投資法の口コミ評価

総合評価 0.0 / 口コミ件 (0.0/5)

満足度信頼度実績
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情報量サポートの質稼げる度
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ハナモク投資法の詳細情報

ポイント

代表である武藤洋一については、ネット上を調べても情報が全く出てこない

ハナモク投資法の運営会社として表記されている先OPシストレ研究室は、法人登記されていない

先OPシストレ研究室の所在地として表記されている、大阪府大阪市中央区南船場4-10-5 南船場SOHOビル702はレンタルオフィス

ハナモク投資法の概要

会社名先OPシストレ研究室
URLhttp://ur2.link/EZrx
責任者名武藤 洋一
電話番号090-8479-7684
メールmuto@trade.gmobb.jp
住所大阪府大阪市中央区南船場4丁目10番5号南船場SOHOビル702
IPアドレス52.200.5.96

 

運営代表者:武藤洋一の経歴

ハナモク投資法の運営代表者として登録されているのは武藤洋一氏です。
武藤氏の情報を検索するべく口コミサイトやレビューサイトを周回しましたが、武藤氏に関する情報は何一つ確認することができませんでした。

大手の口コミサイトにも武藤氏に関する情報は一切書き込まれていなかったため、おそらくは運営代表者として無名の人物であると思われます。

株式投資を主に扱っているサイトのなかで、優良なサイトとして有名なサイトには優秀な運営代表者が存在していると言っても過言ではありません。運営代表者の経歴や実績がそのままサイトとしての信頼度に関係することもあり、サイトの価値にも繋がってくることが多くなっています。

そうした点から鑑みれば、ハナモク投資法の運営代表者である武藤氏に経歴や実績が確認できないというのはサイトにとって不利益に働く可能性が考えられます。現状、ハナモク投資法の運営代表者である武藤氏に関しては検証する部分が存在していませんでした。

 

ハナモク投資法の会社情報を確認してみた

ハナモク投資法の運営会社として表記されているのは「先OPシストレ研究室」です。しかし、この「先OPシストレ研究室」に関してネットで検索を行ったところ、法人に「先OPシストレ研究室」という会社は存在していませんでした。

そのため、「先OPシストレ研究室」はおそらく武藤氏が名付けた販売者名であり、会社ではないと考えられます。武藤氏は個人事業主なのではないでしょうか。

続いて、「先OPシストレ研究室」の所在地として表記されている「大阪府大阪市中央区南船場4-10-5 南船場SOHOビル702」を検索しました。すると、「大阪府大阪市中央区南船場4-10-5 南船場SOHOビル702」はレンタルオフィスであることが判明しました。

レンタルオフィスは多くの悪徳サイトが使用している住所で、汚名を逃れるため、本当の住所を隠す目的で利用されることの多い住所になっています。武藤氏が悪徳業者であるとは断言することはできませんが、レンタルオフィスを使用している時点で不信感を抱く要因になります。

 

ハナモク投資法は詐欺!?口コミ・評判を徹底調査

ハナモク投資法は情報商材の名前となっています。サイトには、

「毎週をプレミアムフライデーに」

というキャッチコピーが掲げられていますが、正直に言ってナンセンスであると感じられます。

ハナモク投資法自体は、日経225オプションの情報商材となっている模様です。ハナモク投資法の詳細を調べたところ、情報商材の大手ASPである「インフォトップ」の決済システムを介し、「2017年7月27日」から販売された情報商材である模様です。

検証時点で販売から約一年ほどしか経過していない情報商材であり、新しめの情報商材であると言えそうです。そのためか、現時点ではハナモク投資法に関する目ぼしい口コミや評判の類は確認することができませんでした。

おそらくは、未だに利用者が少ないためであると考えられます。ハナモク投資法はどのような情報商材であるのか、詐欺まがいの情報商材ではないのか、検証する目的でハナモク投資法を取り上げることにした次第です。

ハナモク投資法を登録してみた

ハナモク投資法は情報商材であるため、無料会員登録などは行っていないと思われます。そのため、セールスレターから検証を行っていきたいと思います。

セールスレターは平凡なデザインのもので、どこかで見た覚えのあるサイトの構成になっています。調べたところ、ハナモク投資法は同様にインフォトップの決済システムを介して販売されている、日経225オプション情報商材「寄引デイトレシステム」とまったく同じ会社が提供している情報商材であるようでした。

セールスレターを使い回している時点で情報商材の格が知れ、安易な方法で収入を増やそうとしている業者にはまともなサイトが少ないというのが今までの検証で明らかになっている事実です。

同じセールスレターを使い回すのは資金力がない証でもあるため、この時点でハナモク投資法に関する期待値は低くなるといっても過言ではありません。また、ハナモク投資法の情報源に関しては一切明らかとなっていないため、情報商材自体にも不信感が感じられます。

ハナモク投資法の料金形態は?

ハナモク投資法が提供している「ハナモク投資法」は有料コンテンツであり、有料の情報商材となっています。

ハナモク投資法48,000円

この48,000円という料金に関して言えば、情報商材のなかでも決して安価ではない料金であり、株式投資に興味のある初心者が簡単に支払うことは難しい料金設定であると感じられます。

仮に、48,000円という金額に見合うコンテンツであれば元が取れる可能性もありますが、現時点で「ハナモク投資法」には実際の利用者のものと思われる口コミが存在していません。口コミが一切確認することができないということは、「ハナモク投資法」の有益性を確かめることもできないということになります。

有益性が確認できないコンテンツに対し、48,000円という料金を簡単に支払うことのできる利用者が存在しているのかは疑問に感じます。

ハナモク投資法の無料コンテンツを検証してみた

確認したところ、ハナモク投資法には無料コンテンツが存在していない模様です。ハナモク投資法が提供している「ハナモク投資法」は情報商材であるため、無料コンテンツが存在していないのも道理であるのかもしれません。

しかし、情報商材を販売しているサイトのなかにも情報商材を無料でお試しできるなど、無料コンテンツに似たものを提供している場合もあります。それらの無料お試しが用意されている場合、利用者はコンテンツに触れてから購入を検討することが可能であるため、利用者にとってはありがたいサービスになっています。

しかし、上記の通りにハナモク投資法には無料コンテンツが提供されておらず、無料での情報商材のお試しなどもサービスとして用意はされていない模様です。

そのため、「ハナモク投資法」を利用する際はぶっつけ本番で購入する必要があり、利用者にとってはリスクのある行為になると考えられます。無料コンテンツがないのは、サイトとしては不利益に働くのではないでしょうか。

ハナモク投資法の有料コンテンツを検証してみた

ハナモク投資法では「ハナモク投資法」という有料の情報商材を提供しています。

この「ハナモク投資法」を利用するにあたり、ハナモク投資法では先にインフォトップにて販売を開始している情報商材であり、「ハナモク投資法」と同じ会社によって販売がなされている日経225オプションの情報商材「寄引デイトレシステム」と同時に使用することが望ましいと勧めています。

ハナモク投資法」と「寄引デイトレシステム」を並行して運用したバックテスト成績をハナモク投資法は公開しています。

 

並行運用をはじめた2015年5月末以降のバックテスト成績

最終利益額84パーセント
203万円アップ
想定元本400万円に対する単純年利回り53パーセント

これだけを見れば素晴らしいバックテスト成績であるように感じられますが、バックテストはあくまでバックテストであり、実践値とは異なります。あくまでバックテスト成績として捉えるのが肝要であり、過度な期待は禁物となっています。

ハナモク投資法のサポート体制を検証してみた

ハナモク投資法のセールレターを確認したところ、「ハナモク投資法」を買うことで受けることが可能になっているサポートは「期限6ヶ月、回数無制限のメールサポート」のみである模様です。

この表記を見るかぎりでは、電話やスカイプによるサポートは存在しておらず、通話によるサポートなども不可能になっている模様です。そのため、実際に通話にてサポートを受けたいと考えている人や、メールでのやり取りが苦手であるという人はサポートを受けるのに躊躇してしまうのではないでしょうか。

株式投資に対する知識が薄く、疑問だらけである株式投資初心者にとっては、あまりに不親切なサポート体制であると感じられます。サポート体制としては、あまり評価できる体制であるとは言えません。今後、サポートが充実すれば話は別ですが、現時点では不便なサポートになっています。

ハナモク投資法の運用実績を検証してみた

ハナモク投資法では運用実績を公開していない模様です。情報商材を販売しているサイトであるため、おそらくは今後も運用実績を公開することはないと思われます。

ハナモク投資法の検証結果を総括する

ハナモク投資法」に関しては有効な口コミや評判が存在しておらず、まったく中身が判断できない状態になっていました。

そのため、「ハナモク投資法」の検証を行った結果、以前に「利用をオススメできない」と結論づけ、口コミサイトなどでも評判の良くない情報商材である「寄引デイトレシステム」とまったく同一の販売者が販売している日経225オプション専門の投資情報商材であることが分かりました。

評判の悪い「寄引デイトレシステム」と同一の会社が販売している情報商材である時点で信頼性は低いと言わざるをえず、購入を推奨することはできません。

また、「ハナモク投資法」に関しては購入代金が高額であることもあり、信頼度の低い「ハナモク投資法」を高額で購入するのであれば、安価で優良な情報商材を購入した方がましであると感じます。現時点では、「ハナモク投資法」には推奨すべき点が見つかりませんでした。

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