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働かないで稼ぐ方法BEST25~絶対に働きたくない方必見~

働かないで稼ぐ方法BEST25~絶対に働きたくない方必見~

ほとんどの会社員は「働かないで収入を得たい」と一度は考えたことがあるのではないでしょうか。もしそんなことが可能なら、好きなことに時間が使えるようになり、夢のような生活が可能になりますよね。

今回は、会社に行かない(≒働かない)で稼ぐ方法をランキング形式でご紹介します。

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【BEST25】働かないで稼ぐ方法ランキング

1位:株

やはり1位は株式投資です。実際に株だけで生活できている投資家は多く、まさに働かないで稼ぐことができる現実的な方法でしょう。

株は売却益の他に、配当株主優待を受けられるメリットもあります。売却益に比べるとわずかに思うかもしれませんが、投資対象の銘柄が増えてくるとバカにできません。

株は当てずっぽうに買っても利益を上げることはできません。「なんとなく良さそう」「この会社は上がる気がする」という気持ちで買っていては、長期的な収支ではマイナスになる可能性が高いです。やはりしっかりと勉強して手法を知っておくことが重要です。

開始時の資金については何百万円も用意する必要はありません。10万円から30万円程度の資金からはじめて、少しずつ資産を増やすのに成功した人もよくみられます。

 

2位:FX

株をやっている人はFXにも投資をしている場合があります。FXはレバレッジを効かせることで、元手の何倍もの利益を得ることが可能な資産運用です。ただし、その分マイナスになった場合のリスクが大きいので、株よりも怖いイメージがあるようです。

実際には大きなリスクを背負った投資ではなく、毎月のお小遣いを稼ぐためにFXをしている人が大半です。1万円程度なら学生や主婦でも十分にやり取りができますね。とくに主婦はへそくりを貯めるためにはじめる方が多いです。

FXで利益を上げるためにはもちろん勉強が必要です。まずは初心者向けのわかりやすい本を1冊読んでみることをおすすめします。

 

3位:アフィリエイト

アフィリエイトとは、ブログやホームページに貼り付けた広告から運営者に収益が発生する仕組みのことです。

ホームページの運営者が管理に必要な経費を稼ぐために広告を貼っていましたが、今では広告収入自体を目的としてホームページを開く人も多く見られます。

  1. 広告リンク先の商品が購入されると、売上の何%かが運営者に入る
  2. 広告がクリックされただけで収益が発生するグーグルアドセンス

上記が基本的な収入の仕組みになっています。

アフィリエイトに参入している人の9割以上は月に5000円も稼げていないといわれています。現在は競合が多く、アフィリエイトの収入だけで生活するのは至難の技となっていますが、アクセスが多い媒体を持っている人はチャンスがあります。

 

4位:家賃収入

マンションやアパートを購入して、そこに誰かを住まわせれば、自分は働かずとも家賃収入だけで生活していくことが可能です。いわゆる不動産投資の分野です。

このような不労所得は多くの人が憧れていますが、実際はそこまで行き着くまでのハードルがかなり高いので注意が必要です。まずマンションやアパートの購入費用が数千万円かかるので、潤沢な資金を用意できない人は手を出せません。

苦労して購入したとしても、住む人がいなければ当然家賃収入は発生しません。立地が悪かったり、事件や自然災害が起こるリスクも考えられます。

それでも興味がある人は、不動産に関する情報を集めていきましょう。

 

5位:宝くじ

宝くじで一発当てることができれば、誰でもその日から一瞬で大金持ちになることも夢ではありませんね。ただもちろん簡単に当たるようなものではありません。

期待値でいうと50%を割っているので、ほとんどの人が損をしてしまう結果となっています。割のあわないギャンブルとして若者はとくに避ける傾向にあるようです。

宝くじは理論的に考えて買うようなものではないので、夢を買うつもりでのぞむ方法もアリです。自分の直感を信じて当たりそうと思ったときや、善いことをした日にちょっと買ってみるとかいいですね。

宝くじ売り場によっても当たり外れに大きく差があります。やはり高額当選者を多く排出している売り場は運気が高めなので狙い目です。

 

6位:YouTuber

世界最大の動画共有サービス「YouTube」に動画を投稿して、閲覧数に応じて発生する広告収入を目的にしている人のことをYouTuberといいます。

仕組みはほぼアフィリエイトと同じで、動画編集に強い人や面白い動画を作れる人にとってはぴったりの職業でしょう。職業といえるのかどうかについては賛否両論ですが、10代が将来なりたい職業の上位に食い込むほど人気があります。

第一人者のヒカキンのように稼ぎたい人は多いですが、今では競合が激しいので月に数万円稼ぐのも困難な状況です。また利用規約が頻繁に変更されているので、YouTuberだけで生活していくのは危うい位置にあります。危険なチャレンジ動画を投稿すると、アカウントが削除される恐れもあります。

最初から稼ごうとは思わずに、自分の趣味や得意分野の動画をアップロードし続けていくと、ある日から大きく評価される日がくるかもしれません。

 

7位:せどり

せどりは転売の一種で、リサイクルショップなどから商品を安く仕入れてネットで高く売る方法です。不労所得とはなりませんが、会社に行かずに稼ぎたい人にはチェックしておきたいものの1つです。

せどりだけで生活していくレベルになるには相当の努力が必要なので、まずは書籍などで基本的な知識を習得するところからはじめてみましょう。

また最初から大きく稼ぐつもりであれば、古物商許可証は持っておいたほうがいいです。古物商許可証がなくても転売自体は可能ですが、儲けるつもりで仕入れた場合は必要となります。

チケットの転売は大きな迷惑がかかりますし、犯罪行為なのでやめましょう。ダフ屋行為は近年厳しく監視されているのでリスクしかありません。

 

8位:仮想通貨

ビットコインなどの仮想通貨は投資対象としても異常な人気があります。1年で10倍以上の価格が上昇しており、1億円以上の利益を得た人もいるほどです。俗にいう「億り人」ですね。ツイッターや掲示板を見てみると、無事に億り人になれた人がけっこういるようです。

仮想通貨の価値は技術開発が進むにしたがってますます高まると予想されるので、今後も価格は上昇していくでしょう。買うタイミングは思いたった今がベストなのかもしれません。

ただし価格が急激に変化するということは、損失も膨大なものになる可能性があります。投機対象となりやすいので、人生をかけてつぎ込んでしまうと破産してしまう結果になりかねません。

 

9位:治験

治験はアルバイトの1種ですが、まとまった収入を得やすいので金欠になったときに有効な方法です。数日の間病院で過ごすだけで数万円~10万円以上もらえることもあります。

治験は人体実験されているようで危ないイメージを持っている人もいますが、安全性は問題ありません。治験に参加して身体に異常がでたという話を聞いたことはないと思います。

デメリットとしては、集団生活の中で食事や運動制限が設けられていることでしょう。持ち込んでカップラーメンなど好きなものを食べることはできません。共同生活にも慣れる必要があります。

また薬の効果を見るために採血が頻繁に行われます。時間はかかりませんが、注射が苦手という人にはかなりつらいかもしれませんね。

 

10位:投資信託

銀行にお金を預けていても、現在の超低金利では利息には期待できません。お金に働いてもらうには、投資信託を利用して資産運用していくのがいいでしょう。

商品によって利回りは異なりますが、どれも預金よりは圧倒的に高いです。こちらは何もしなくても、預けておくだけでお金が増えるのですから楽ですね。

投資信託にも為替変動リスクなどがありますが、損失があったとしても大きなものにはなりにくいです。そこはやはり専門家が運用しているだけのことはあります。

投資信託の申込みは銀行で簡単に行うことができます。手続きもいまはタブレットに記入するだけとお手軽です。

 

11位:ソーシャルレンディング

ソーシャルレンディングとは、お金を借りたい会社とお金を増やしていきたい人をマッチングするサービスです。

1万円からという少額からの投資が可能で、利回りも5%以上の案件が多く見つかります。こちらもお金を出してあとは放置するだけで金利が期待できます。額は小さいかもしれませんが立派な不労所得ですね。

ただしソーシャルレンディングの場合は、一度申し込んだらお金を途中で引き出すことができません。これは「流動性が低い」と呼ばれます。緊急時にお金が必要になりそうな人はやめておいたほうがいいでしょう。

 

12位:競馬

競馬は国に認められている公営ギャンブルの1つです。迫力のある美しい馬が競い合う姿は見るだけでもおもしろいですね。

競馬だけで食べていける人はあまりいない印象ですが、手堅いレースだけを狙っていけば勝ち続けるのは難しくないでしょう。ただ人気が高い馬ばかりに賭けてもリターンは多くありません。やはり大穴も狙っていかないと大きく稼ぐことはできませんね。

たまに有名人が競馬で見事に的中させて大金が手に入ったというニュースが入ってきます。羨ましい限りですが、普段から馬券を買っているからこそ当たったのでしょう。

 

13位:競艇

水上競技のボートレースは、大きな金額が動くギャンブルの1つです。人口が多い競馬に比べてやや人気は落ちているイメージですが、それでも根強いファンは多いようです。

まず6艇しかいないので、競馬よりはるかに的中しやすいという特徴があります。マシン性能に大きな違いはないので、人の技術力の差が勝敗につながりやすくなっています。

ただ素人目には予想は難しいので、勉強したり経験を積むことが必要になってきます。競艇専門誌を読んだり、ブログで毎日勝敗結果を公表している人がいるので、参考にしてみましょう。

 

14位:競輪

競馬、競艇とくれば競輪も忘れてはなりません。麻雀界で有名は阿佐田哲也氏は「ギャンブルの終着駅は競輪である」という言葉を残しています。それほど奥深くハマるギャンブルであるということでしょう。

競輪の魅力は予想がおもしろいことに尽きます。ラインを組んで走るので、選手同士の連携や駆け引きを予想に組み入れなければなりません。これは単に選手の実力だけでなく、「あいつには負けたくない」という人間関係にも左右されるものです。

競輪の熟練者になると、人間関係を読み解いて8割以上思ったとおりにレースが展開するといわれています。心理を読むことが得意な人は競輪に向いているでしょう。

 

15位:パチンコ

パチンコは負けるイメージが強いですが、還元率で見ると90%を超えているので、勝ちやすいギャンブルであるといえます。「パチプロ」と呼ばれる人たちは、パチンコだけで生計を立てることに成功しています。

基本的に開店と同時に打ちはじめて、閉店時間までずっと打ちっぱなしなので、パチンコ自体が好きでないと続けられません。もちろん毎回勝っているのではなく負ける日もありますが、年間を通しては一般的なサラリーマン以上の収入を得ている人も少なくありません。

パチンコで勝つにもアプローチの仕方があるので、気になる人は研究してみたりパチプロが公開しているブログを訪ねてみましょう。

 

16位:オンラインカジノ

オンラインカジノはその名の通り、インターネット上で楽しめるカジノのことです。主に海外の企業が運営をしていますが、賞金額が桁違いなのが魅力といえます。

とくにジャックポットに当選したときは、ジャンボ宝くじの1等に当たったときと同じほどの賞金が手に入ります。1億円以上もあるので、働かないで暮らすことも夢ではありません。

カジノで遊べるゲームには、ポーカーやブラックジャックなどのトランプを使うものをはじめ、ルーレットやスロットなどの定番のものがあります。自分が得意なゲームに参戦していきましょう。

 

17位:麻雀

賭け麻雀は表面的には法律で禁止されていますが、ほとんどの雀荘では日常的に行われています。スポーツとしての麻雀は別ですが、お金を賭けない麻雀のほうが珍しいといえます。

昔は麻雀の裏プロと呼ばれる人たちがいました。麻雀の稼ぎだけで食べていく人のことで、客のふりをして打つメンバーも当てはまります。

時代が変わって麻雀だけで食べていくというのはほぼ不可能となりましたが、ある程度稼ぐことなら難しくありません。運要素が強いゲームですが、最終的には実力がそのまま反映されるので、勝者と敗者がはっきりと分かれます。

大きく稼ぎたい場合は高レートの雀荘を選べばいいですが、あまりにレートが高いと摘発のリスクが高くなるので要注意です。

 

18位:起業する

会社に行くのがどうしても嫌だという人は、自分で会社を立ち上げてしまえばいいのです。起業して個人事業主になれば、上司や同僚との人間関係に悩むことがなくなりますね。

ただし起業して生活していけるだけの収入を得るためには、念入りに事業計画を立てる必要があります。会社勤めが嫌だからという理由だけでは、すぐに廃業するのは目に見えています。自分が社長になるのですから、その責任もすべてのしかかってきます。

起業してから事業を軌道に乗せるまでが大変ですが、乗ってくれば収入も安定してくるようになります。人を雇って自分が担当していた作業を任すことができれば、自由に使える時間も増えてくるでしょう。

 

19位:クラウドソーシング

パソコンやインターネット環境が発達した現在では、クラウドソーシングを利用して仕事をする人も増えてきました。クラウドソーシングは、オンライン上で不特定多数の人に業務を発注することを指します。

仕事の例としては、ホームページ制作、ライティング、記事の校正、ロゴのデザインなどがあります。自分が得意なジャンルに合わせて応募していきます。

業務から納品まですべて自宅で完結するので、出勤しなくていいのが最大のメリットです。たまに初回の面接のみ事務所へ足を運ぶ必要があるので条件をよく確認しておきましょう。

クラウドソーシングの収入だけで生活していくことは十分現実的です。プログラミングが要求される案件は内容が高度ですが、報酬も数十万円と高めなのでおすすめです。

 

20位:ハンドメイド販売

手先が器用な人は、アクセサリーや手芸品などを自分で作ってインターネットで販売することもできます。「minne(ミンネ)」というハンドメイドマーケットを利用するのがいいでしょう。他には「Creema(クリーマ)」というサイトも人気があります。

趣味と実益を兼ねる女性にとくに人気があります。女性は裁縫が得意な人が多く、バッグや財布などを作って利益を上げています。

出品できるのは、完全オリジナルのハンドメイド作品のみ。第三者が制作したアクセサリーを転売することはできません。また販売手数料が10%かかってくるので注意しましょう。

 

21位:情報商材の販売

他人はないノウハウや経験を持っている場合は、自ら情報商材という形にして販売する方法があります。インフォプレナー(情報起業家)と呼ばれることもあります。

アフィリエイトは利益が出るまでに時間がかかりますが、インフォプレナーであればその時間が短縮できます。アクセスが多い媒体で紹介してもらったり、広告を打って広める戦略もあります。情報商材が完成したら、「インフォトップ」などのサイトに登録して審査を受けましょう。

ただ情報商材も今では飽和気味という声が聞かれます。中身がない悪質なものも多いため、情報商材へのイメージは低いままです。それでも売れているものはあるので、アイデアを絞っていきましょう。

 

22位:BUYMAで転売

BUYMA(バイマ)」とはアパレル商品を扱う海外通販サイトです。大きな特徴は無在庫販売が認められている点です。つまり注文が入ってから仕入れを行ってもよいということです。メルカリも転売に利用できますが、こちらは無在庫販売が禁止されています。

無在庫販売ができるということは、在庫を抱えるリスクがないことを意味します。売れ残る心配がないので、収益化につなげやすいでしょう。

BUYMAはファッションに興味がある女性に多く利用されています。仕入れルートの確保に時間がかかりますが、ルートができればあとは出品していくだけで稼げるチャンスが広がります。

海外のショップから買い付けをすることになるので、英語がある程度できることが条件です。英語に自信がない場合は、自信のある人を雇うほうがいいでしょう。

 

23位:玉の輿に乗る

働きたくないのであれば、金持ちの人といっしょになれば暮らしに不自由することがなくなります。いわゆる玉の輿に乗る方法です。

一般的には女性が金持ちの男性と結婚することを意味しますが、反対に男性が金持ちの女性と結婚する場合もあり、これは「逆玉の輿」「逆玉」などと呼ばれています。

女性の社会進出が増えて、会社役員になる女性も珍しくなくなっているので、出会うチャンスがあれば男性から狙うのも悪くないかもしれません。

いずれにせよ玉の輿に乗る場合は、自分に魅力がないと全く相手にしてもらえません。パートナーの財産目当てが見え見えの人は難しいでしょう。

 

24位:ネットでカンパを募る

ネット上には気前がいい人もいるもので、カンパを募れば簡単に振り込んでくれる場合があります。お金があり余って仕方ない人にとっては、手助けや応援のつもりで振込を行っているようです。

動画配信をしている生放送主の一部には、視聴しているリスナーに呼びかけて、その振込だけで生活している人もいます。アマゾンのほしい物リストを公開して、自宅に商品を送ってもらう人もみられます。

いずれにせよかなりの集客ができていないと難しいでしょう。人を集める能力がなければできない芸当です。

なおカンパを募る行為は、悪質なものになると書類送検された例があります。「ネット乞食」として嫌がられる傾向にあり、自宅に嫌がらせを受けたケースもあるので、相応のリスクは覚悟しなければなりません。

 

25位:LINEスタンプ販売

スマホアプリで圧倒的な利用者数を誇るLINE。このLINEで使えるスタンプを販売して稼ごうというものです。

一般的な方法としては「LINE Creators Market」というサイトに登録して、オリジナルの作品を販売していきます。アニメーションスタンプ絵文字着せかえなども販売することができます。

肝心の収益については、まだまだ稼げるという声がある一方で、市場が飽和していて参入は厳しいという意見も聞かれます。販売ランキング上位の人たちは1000万円以上稼いだといわれていますが、現在の状況はわかりません。

実際にLINEスタンプを作ってどれくらい売れるのか検証したブログがいくつかあるので、興味がある人はのぞいてみるといいでしょう。